zenポイントによる取引は、次の手順で行います。
メニューの「ポイントを贈る」をクリックします。
ポイントを贈る手続きの画面に変わりますので、ここで、取引名称、取引の種類、支払い相手(ポイントを贈る相手)、ポイント数、必要であれば備考を入力して、”次へ”をクリックします。取引の種類については、その他を選択した場合、空欄に何らかの入力が必要です。
送信内容が表示されますので、”送信”をクリックすると、ポイントを贈ることができます。また、”戻る”をクリックすると、入力しなおすことができます。
送金したポイントは、7日間拘束され、相手は、その間、受け取ったポイントを使用できません。
ポイントが贈られたかは、”取引中”をクリックすることで確認できます。商品を送る必要があるならば、この段階で送りましょう。
ポイントを受け取った側は、右上の残高表示部分に、( )付きの残高が表示されます。これは、ポイントが贈られてから、一週間経っていないポイント数を表し、まだ、使用できないポイント数を意味します。一週間経つと、拘束が解除され一般の残高に加わります。
ポイントを贈った側が、不幸にして、商品を受け取れなかった場合、相手に送ったポイントの拘束期間を延長することができます。これにより、相手は受け取ったポイントを使用できませんから、何らかの対応をしてくれるでしょう。
拘束期間の延長するには、ポイントを贈ってから、あるいは、拘束延長してから、7日以内に行います。その期間を過ぎると延長できません。また、拘束期間は、延長操作をしてから7日後になります。
ZENからログアウトします。
ログアウトしなければ、後で使用する人が、あなたのユーザーIDを使って、ZENを操作できてしまいます。パソコンを、あなた以外の人が使う可能性がある場合、ZENの操作を終えたときに、ログアウトしましょう。
操作画面の最初に戻ります。
ZENのホームページのトップに戻ります。
ポイントを贈ります。

「ポイントを贈る」をクリックします。

ポイントを贈る手続きの画面では、取引名称、取引の種類、支払い相手(ポイントを贈る相手)、ポイント数、必要であれば備考を入力して、”次へ”をクリックします。取引の種類については、その他を選択した場合、空欄に何らかの入力が必要です。

送信内容が表示されますので、”送信”をクリックすると、ポイントを贈ることができます。また、”戻る”をクリックすると、入力しなおすことができます。
送金したポイントは、7日間拘束され、相手は、その間、受け取ったポイントを使用できません。
取引中の情報を見ることができます。
右上には、残高ポイントと、拘束ポイントが表示されます。拘束ポイントとは、( )付きの残高表示の数のことです。これは、ポイントが贈られてから、一週間経っていないポイント数を表し、まだ、使用できないポイント数を意味します。一週間経つと、拘束が解除され一般の残高に加わります。
表の取引名称をクリックすると、取引の詳細を見ることができます。
表のチェックボックスをチェックして選択し、”拘束延長”をクリックすると、選択された取引に関して、拘束期間を延長できます。
お断りリストへの登録と、管理を行います。
お断りリストに登録すると、その相手とは取引を行えなくなります。
登録するには、相手のユーザーIDを入力し、”登録”をクリックします。
登録を解除するには、現在のリストから、解除する人物のチェック項目をチェックし、”解除”をクリックします。
元のパスワードと新しいパスワードを入力して、”変更する”をクリックしてください。
登録情報の変更ができます。
変更する部分を変えて、”変更する”をクリックしてください。
任意の項目は、万が一、ユーザーIDやパスワードを忘れた場合に、本人の確認に利用されるだけですので、必要ならば登録してください。また、Emailと任意の項目は、公開されませんので安心してください。
現在、この設定は、一般には公開していません。